Feature #1916

mroongaをFedoraプロジェクトでリリースできるようにする

Added by Kentaro HAYASHI almost 5 years ago. Updated over 4 years ago.

Status:担当者作業中Start date:08/27/2013
Priority:NormalDue date:
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Description

動機

groonga,groonga-normalizer-mysqlはFedoraプロジェクトでリリースできるようになったが、 mroongaはまだなので対応したい。 mroongaもFedoraプロジェクトに持っていくことで、Fedora使っているなら リポジトリの追加とか何も考えずにyumでインストールできるようになって 便利になる。 現状は、groonga,groonga-normalizer-mysqlはyumで普通にインストールすることができるけど、mroongaのためだけに独自リポジトリを有効にしないと いけなかったりする。

ゴール

毎月のリリースでmroongaがFedoraプロジェクトにてリリースできるようになること stableリポジトリに入ったら、このチケットをクローズする。

実現方法

groongaやgroonga-normalizer-mysqlと同様のFedoraでのルールに準じて レビューリクエストを出すところからはじめる。

mroongaをFedoraでリリースできるようになったら、groonga,mroongaのリポジトリからfedoraリリース関連を削除しよう。

History

#1 Updated by Kentaro HAYASHI over 4 years ago

mysql-mroongaについて、rpmlintで検出されるエラーは対処済み。(E: changelog-time-in-future 2013-09-29はまだリリースしていないので除く) 残りのW:についても要確認。

#2 Updated by Kentaro HAYASHI over 4 years ago

それぞれのパッケージについてレビュー依頼を出した。 しばらく様子をみてレビュワーが誰もいないようなら、review swapで他のパッケージをレビューする代わりにレビューワーになってもらえないか交渉する。

mariadb-mroonga

mysql-mroonga

#3 Updated by Kentaro HAYASHI over 4 years ago

TODO: Christopher Meng氏からmariadb-mroongaのdocパッケージに関してコメントがついていたので、spec,srpmを更新する。

#4 Updated by Kentaro HAYASHI over 4 years ago

mysql-mroonga,mariadb-mroonga spec,SPRMを更新 3.08-2。あとでバックポートしておこう。

#5 Updated by Kentaro HAYASHI over 4 years ago

やはりdevelパッケージだけでなくソースコードを要求するのはKojiビルドシステム的にひっかかるので、 FPCと交渉しないと駄目そう。

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