Support #2202

[English version] Mroonga full text Search in Boolean mode

Added by Kenji Maruyama about 4 years ago. Updated almost 4 years ago.

Status:ドキュメント中Start date:01/10/2014
Priority:NormalDue date:
Assignee:Kenji Maruyama% Done:

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Category:-Estimated time:4.00 hours
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Description

Mroonga full text Search in Boolean mode (英語版) の説明になります。

http://redmine.groonga.org/projects/mroonga/wiki/Mroonga_full_text_Search_in_Boolean_mode

History

#1 Updated by Kenji Maruyama about 4 years ago

  • Tracker changed from Feature to Support

#2 Updated by Kenji Maruyama almost 4 years ago

  • Status changed from 新規 to ドキュメント中

#3 Updated by Kenji Maruyama almost 4 years ago

  • Status changed from ドキュメント中 to 完了チェック待ち

#4 Updated by Susumu Yata almost 4 years ago

とりあえず,頭を空っぽにして読んでみると感じると思うのですが,何の説明をしているのかよくわかりません.

たとえば, boolean full-text search がどういうものなのか, the relative rank of search results が何を意味しているのかなどがわかりませんでした. もう少し詳しくするか,それらを説明したドキュメントへのリンクを入れて概要のみですませるなどした方がよいと思います.

Mroonga supports the following qualifiers: に続いていくつか修飾子が挙げられていますが, this word が何を指しているのかわからなかったり, the truncation (or wildcard) operator の意味がわからなかったりで困惑します.

他動詞の目的語がなかったり,受動態にすべきところが原形だったり, Syntax error が多いです.

Pragma のところも, pragma が何なのかがよくわかりません. Pragma とは何なのでしょうか.

Modifier, qualifier, operator, pragma とたくさん出てくるのですが,それぞれがどういうものなのかはっきりしません. たとえば D pragma の operator というのは上述の qualifier とは関連しているのでしょうか. 関連しているのであれば OR って何やねんという話になりますが….

W pragma のところでは target section というのがわかりません. section がわからないので the multiple of the weight もさっぱりです.

a negative value is allowed まで書くなら, negative value を指定するとどうなるのかについても言及して欲しいです.

例を見ている限り, score が 0 でも search result には含まれているし, row が返されているように見えるのですが,どう解釈すればいいのでしょうか.

does not contain both words だと「両方の単語を含むわけではない」という意味になると思います.

クエリを囲むのに " を使っているため, " の修飾のところが紛らわしいことになっています. 書式を工夫すべきです.

*D+ のところ,説明になっていません. クエリがどのように解釈をされて "Groonga" and "Mroonga" を含む行だけが出力されているのかがはっきりしないと使い方がわかりません.

*D- のところも同様です. *D- Groonga Mroonga なら "-Groonga -Mroonga" と同じかと思いきや, "Groonga" は含んで "Mroonga" は含まない行が出力されるとか,わかりにくいです.

ひとまず以上です.

#5 Updated by Kenji Maruyama almost 4 years ago

レビューありがとうございます。

文法的な間違いは一文ずつ再度見直すとして、

英語版は 日本語版の http://redmine.groonga.org/projects/mroonga/wiki/Mroonga_full_text_Search_in_Boolean_mode_%28jp%29_ の訳文になっておりますので、上の指定箇所は日本語でも説明不足なんですよね。合わせて修正させていただきます。

Pragma のところも, pragma が何なのかがよくわかりません. Pragma とは何なのでしょうか.

クエリ文字列の先頭にクエリの処理方法を指定する書式( 由来: http://qwik.jp/senna/query.html )を書いたつもりでした.

Modifier, qualifier, operator, pragma とたくさん出てくるのですが,それぞれがどういうものなのかはっきりしません.

もっと丁寧にしたほうがいいですね。はい。

W pragma のところでは target section というのがわかりません.

sectionにしても意味分からないですよね。いきなりsectionが出てきても。sectionから説明し直した方がいいですね。

a negative value is allowed まで書くなら, negative value を指定するとどうなるのかについても言及して欲しいです.

はい。これは例に追加します。

例を見ている限り, score が 0 でも search result には含まれているし, row が返されているように見えるのですが,どう解釈すればいいのでしょうか.

これは "We show you how to rank in boolean mode using the following schema and data(Booleanモードのランク付けを例示)"の一文にあるように、プラグマなどを使うと挿入されたデータがどうランク付けられているかを例示した方がわかりやすいと思い、そのようなSELECT文を用いましたが、うまく伝わらなかったようで、すみません...

*D+ のところ,説明になっていません. クエリがどのように解釈をされて "Groonga" and "Mroonga" を含む行だけが出力されているのかがはっきりしないと使い方がわかりません.
*D- のところも同様です. *D- Groonga Mroonga なら "-Groonga -Mroonga" と同じかと思いきや, "Groonga" は含んで "Mroonga" は含まない行が出力されるとか,わかりにくいです.

説明不足ですね。修正いたします。

#6 Updated by Kenji Maruyama almost 4 years ago

  • Status changed from 完了チェック待ち to ドキュメント中

#7 Updated by Kenji Maruyama almost 4 years ago

  • Estimated time set to 4.00

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