Feature #951

Web 管理画面 - トークナイザ一覧を API から動的に取得する

Added by Masafumi oyamada almost 7 years ago. Updated almost 7 years ago.

Status:新規Start date:06/03/2011
Priority:NormalDue date:
Assignee:Masafumi oyamada% Done:

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Category:-Estimated time:1.00 hour
Target version:-

Description

現在の Web 管理画面(の裏で動いている JavaScript のコード)では、トークナイザの一覧が以下のようにハードコードされてしまっています。

tokenizer_list: ['TokenDelimit', 'TokenUnigram', 'TokenBigram', 'TokenTrigram', 'TokenMecab'],

これは今後も変化していく予定ですので、トークナイザ一覧を出力する hroonga の API (実装予定?)を利用し、動的に一覧を取得すべきと思われます。

History

#1 Updated by Ryo Onodera almost 7 years ago

  • Target version set to 0.1

#2 Updated by Masafumi oyamada almost 7 years ago

  • Estimated time set to 2.00

現在 Groonga.tokenizer_list として参照している部分を、関数呼び出しの形式で遅延評価するように変更するか、スクリプトが読み込まれた段階でサーバから取得して Groonga.tokenizer_list を設定するか、どちらかに変更する必要があります。

どちらの場合でも UI をブロックしないために非同期的にリクエストを送信する必要があり、意外と大きな工事になるのではないでしょうか。

このように API から動的に取得するアイテム一覧は今後増える可能性もあるため Groonga.fetchItemsFromAPI(callback) といった関数でアイテム一覧を非同期的に取得し設定を行い、そのコールバック関数内で GroongaAdmin.initialize を呼ぶようにするのが良いかと考えています。

#3 Updated by Masafumi oyamada almost 7 years ago

  • Estimated time changed from 2.00 to 1.00

#4 Updated by Masafumi oyamada almost 7 years ago

  • Target version deleted (0.1)

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