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groonga
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7 days late
(08/29/2010)
First major release!
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(99%)
1 open
(1%)
Related issues
Bug #71
: 昔の擬似カラムのprefixである':'を削除する
Bug #77
: XML形式で、ドリルダウンの出力結果を全て得られない。
Bug #81
: proc_setについて、ドキュメント内コマンドライン形式の書式がおかしい?
Bug #87
: groonga --versionが欲しい
Bug #91
: grn_obj_renameが未実装
Bug #92
: grn_obj_remove()でDBが削除できない
Bug #96
: grn_table_delete()にて、カラムが削除されない。
Bug #102
: hashを参照しているカラム値を存在しないキーで検索すると値がnilなレコードがヒットする
Bug #115
: possible block in grn_com_recv_text().
Bug #116
: possible crash when sort by column without value.
Bug #123
: 0 is interpreted as true for boolean typed value in grn_load()
Bug #130
: normalize時のバッファサイズが不足する。
Bug #138
: 全てのprocでoutput_typeを全種類サポートする。
Bug #141
: proc_get()にて、存在しないレコードを対象とした場合エラーを返す。
Bug #142
: ドキュメントで、tutorialが動かない。
Bug #163
: SIGSEGV時にスタックトレースをログに出力する。
Bug #189
: HTTPモードで、特定のselectクエリで落ちる
Bug #192
: grn_ja_defrag()が動かない
Bug #194
: ほとんどの組込データ型でCOLUMN_VECTORが有効にならない
Bug #195
: table_remove/column_remove/table_truncate/column_truncateでクエリキャッシュがクリアされない。
Bug #197
: キャッシュが有効だとエラーの発生したクエリの二回目以降の結果が正しくない
Bug #198
: 存在しないテーブルに対するselectコマンドが成功する。
Bug #199
: output_columnsに不正なパラメータを設定すると、"stack under flow in relative op"エラーが出る。
Bug #207
: grn_text_otojでGRN_DB_UINT64型の数値がうまく表示されない。
Bug #215
: grn_ctx_send()のchar *strとgrn_com_send()のchar *bodyにconstがついていない
Bug #216
: test_array_sortで無名一時NO_KEYテーブルにカラムを作る際に不正アクセスがおきる
Bug #244
: selectで、特定のクエリで"stack under flow in relative op"する
Bug #254
: grn_pat_createでpat_get(0)に失敗
Bug #257
: テストでcrashし、その結果cutterがロックする。
Bug #259
: groonga daemonで、デフォルトでの最大スレッド数をコア数にあわせる。
Bug #264
: groongaサーバがメモリリークしている気がする
Bug #268
: 参照カラムをgrn_text_otoj()するとゴミが入ることがある。
Bug #292
: loadにおいて、columnsパラメータがうまく働いていない
Bug #349
: 前方一致検索の結果が異なる
Bug #358
: 前方一致検索の挙動がおかしい
Bug #365
: deleteコマンドで、存在するtableを指定すると必ずabortする。
Bug #384
: selectで、scorerを使って_scoreでのソートをしようとすると結果が空になる
Bug #390
: ドキュメントにおいて、新たなoutput_typeの指定方法を記載する。
Bug #402
: --filterでtrue・falseがシンタックスエラーになる
Bug #421
: 数値型がkeyのTABLE_HASH_KEYとTABLE_PAT_KEYのvectorをロードできない
Bug #428
: grn_table_delete()で削除しなかった場合はエラーを出す
Bug #431
: コマンドではないprocをコマンドとして呼んだ場合のエラーメッセージが不親切
Feature #26
: indexをあとから定義した時に中身をちゃんと作る
Feature #27
: 新しいクエリ書式の仕様を文書化
Feature #44
: xml出力のサポート
Feature #45
: tsv出力のサポート
Feature #47
: indexを張ってないカラムに対するmatchのサポート
Feature #82
: XML形式で、エラー情報が返ってこない。
Feature #83
: grn_table_prefix(suffix)_searchが存在しない。
Feature #89
: grn_fin()を2回呼んでもsegmentation faultが起こらないようにする。
Feature #95
: grn_obj_clear_lock()で子オブジェクトも全てロックをはずして欲しい。
Feature #124
: geohash support
Feature #182
: cursor_openでの範囲外offset/limitの扱い
Feature #190
: groongaサーバで、SIGINTをハンドルしてきちんと終了させる。
Feature #201
: selectのsortbyパラメータで、存在しないカラムを指定した場合にエラーの文言が不親切。
Feature #202
: 存在しないコマンドを呼んだ場合に、エラーを返してほしい。
Feature #204
: grn_text_otojにGRN_VOID型のobjを渡したら、nullを返してほしい。
Feature #208
: GeoPoint型の数値タプルを代入するためのマクロ群がgroonga.hに存在しない。
Feature #267
: weightの値としてUINT32だけじゃなくINT32も受け付けてほしい
Feature #359
: dumpコマンドでgrn_output_*系関数を使う
Feature #360
: groongaの設定ファイルのパスをコマンドラインオプションで指定可能にする。
Feature #381
: -fオプションの追加
Feature #407
: インデックス作成時にデータがあったら反映させる
Feature #435
: deleteコマンドにおいて、失敗した場合にはfalseを返したほうがよいのではないか。
Support #107
: table,column_removeのサポート
Support #372
: 1.0リリースに向けて実装予定でないコマンドや機能をドキュメントから除く。
Support #373
: grn_table_cursor_openについて、GRN_CURSOR_PREFIX flagについての解説がない。
Document #361
: コマンドselectにおいて、limitが負の場合の挙動がドキュメントに存在しない。
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